当事務所の特徴

FEATURE
Point01
日本酒の輸出先や海外のワインなどの海外のお酒の輸入先もご紹介します!
当事務所提携のウイスキー、日本酒輸出先、ワインなどの輸入先をご紹介することができます。
さらには、貿易コンサルタントと提携しているため、ウイスキーや日本酒をご希望の国へ販売ができるよう、輸出先もお探しすることも可能です!

輸出をしても売れなきゃ意味がありません!
売れるような輸出先をお探しすることももちろんできます。
事前にマーケティングを行い、売れるかどうかのレポートも提出いたしますので、あなたのお酒輸出を全面的にサポートすることも可能です。
例えば、今までの実例では、イギリス、ドイツ、フランスなどのヨーロッパ、アメリカ、カナダはもちろん、中国、香港、タイ、シンガポール、ベトナム、ロシアなどのアジア圏でも日本酒の輸出先をご紹介させていただいております!
ぜひ、あなたのはじめての日本酒輸出、輸入から成功までお手伝いさせてください。
Point02
ネットショップも酒類販売業免許申請と同時に当事務所を
窓口として製作することができます!
酒販免許を取得してすぐホームページで売上を上げたくありませんか?
法定されている行政書士の業務は必要な酒販免許を申請することです。実際、当事務所は毎日、酒販免許のご相談や申請書作成など携わらせていただいております。
しかし、これからホームページによりお酒を販売しようとしてホームページ制作会社にネットショップ制作を委託すると、通信販売酒類小売業免許を申請するために必要なサンプルページ制作で別途料金が発生したり、サンプルページができるまで時間がかかったり、サンプルページが法定されている条件を満たさず作りなおしとなったりするケースが多数あります。
そこで、当事務所ではホームページ制作会社と特別な提携を結び、通信販売酒類小売業免許についてサンプルページ制作も、もちろん込みでネットショップ制作料金を特別安く、そして毎月のSEO対策やサーバーなどの管理コストも特別な価格で提供することができるようになりました。
売れなきゃ意味がありません!
せっかく、通信販売酒類小売業免許を取得し、さらにネットショップを作ったならやはり売上をあげなければ意味がありません。
そこで当事務所はネットショップオープン後の集客や売上アップについても、提携先と常に研究し、実績を上げています。ぜひ、あなたのネットショップの立ち上げから成功までお手伝いさせてください。
Point03
安心の実績
開業当初より、酒類販売業免許申請に特化し、13年で申請件数2000件以上で東海地方では申請件数NO.1の事務所です。
また、名古屋、豊田、岡崎、豊橋などの愛知県内、四日市、鈴鹿、伊勢市などの三重県内、岐阜県内の実績も多いほか、東京や大阪、沖縄など全国でも申請実績多数あります。
申請先の税務署がレアケースと言う難しい申請も多く携わっており、酒類販売業免許申請には絶対の自信もあります。
リサイクルショップの申請件数は、全国でもNO.1の実績!
さらに申請後、免許交付されなかったことは一度もありません!

酒類販売業免許申請をご検討の方、私を信じてぜひ一度ご相談ください。
酒販免許の基礎知識
お酒を販売するために必要になるのが酒販免許です。この免許は税務署が取り仕切っていることからもわかるとおり、国が確実に税収を得ることを目的としているため、審査は厳しく行われます。ただ、条件さえ整っていれば、既存の会社でも新規に立ち上げる会社でも問題なく取得することが可能です。この記事では、酒販免許を取得してビジネスに役立てようとお考えの方へ、この免許の基礎知識についてご紹介します。
かんたんではない酒類販売業免許の取得
インターネットでの商取引が盛んになり、お酒の販売形態も以前とは変わってきています。まったくアルコールの販売とは関連のなかった異業種から酒販業界に参入してくる会社や個人事業主も増えています。これらの会社や人たちは当然、酒販免許を取得して業界に乗り込んできたわけですが、おそらくその道のりはそれほど平坦ではなかったと思います。税務署は、さまざまな条件を設定し、この免許の付与を考慮しているためです。たとえば、古物商許可は比較的かんたんに取得可能な許可として知られています。古物商許可は犯罪歴などがなければ高確率で取得できる許可であり、直接はビジネスに関係しないけれども「一応とっておこうかな」という感じで取得する方も多いと思います。ただ、酒販免許の場合はそのレベルではとれません。税務署は、申込者の審査を厳重に行っています。したがって免許の取得ハードルは高めだといえるでしょう。